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会社が取らせる資格は従業員のためになるの? そもそも会社の利益になるの?

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2016/02/01 14:00

 企業の人材育成や人事評価にも利用されているIT資格。しかし、「知識の獲得とキャリアアップ」という本来の目的に適っているのでしょうか? 今回は、資格取得を命ぜられる立場の従業員と、資格を使って戦力を高める立場の人材開発担当や管理職という両方から、会社が資格を利用する意味と、資格取得のモチベーションの持ち方について考えてみます。

本記事は「IT人材ラボ」に移転いたしました

 資格Zineの後継メディア「IT人材ラボ」に本記事がございます。恐れ入りますが、こちらよりご覧ください。

(編集部)



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著者プロフィール

  • 最上 千佳子(モガミ チカコ)

    日本クイント株式会社 代表取締役社長。

    システムエンジニアとしてオープン系システムの提案、設計、構築、運用、利用者教育、社内教育など幅広く経験。顧客へのソリューション提供の中でITサービスマネジメントに目覚め、2008年ITサービスマネジメントやソーシングガバナンスなどの教育とコンサルティングを提供するオランダQuint社(Quint Wellington Redwood)の日本法人 日本クイント株式会社へ入社。ITIL認定講師として受講生・資格取得者を輩出。

    2012年3月、代表取締役に就任し、これまで以上にITとビジネスとの融合に貢献していくことを目指し、講師・コンサルタントとしての活動も続けている。

    [主要資格]ITIL Expert認定講師

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