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HTML5を学べばAIなどインターネット上の便利なAPIが思いのまま! 企業や個人として差別化を図る武器にもなる

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 Webサイト構築という範囲を越え、ワンソース・マルチデバイスで稼働するアプリケーション開発でも有力な選択肢となったHTML5。そのHTML5の教育にいち早く取り組みを始めたのが、京都コンピュータ学院と京都情報大学院大学である。両校はLPI-Japanが運営する資格「HTML5プロフェッショナル認定試験」(以下、HTML5認定試験)のアカデミック認定校として、関西地域で最初に認定を受けている。本稿では、両校のHTML5教育開始をリードした、京都情報大学院大学 准教授の江見圭司氏と、昨年HTML5認定試験レベル1を取得した、播州信用金庫 システム部の山中勇矢氏、さらにLPI-Japan理事長 成井 弦氏にお集まりいただき、両校のHTML5教育の取り組みや、HTML5認定試験の印象、これからのHTML5の価値などについて語り合っていただいた。

本記事は「IT人材ラボ」に移転いたしました

 資格Zineの後継メディア「IT人材ラボ」に本記事がございます。恐れ入りますが、こちらよりご覧ください。

(編集部)

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著者プロフィール

  • 市古 明典(資格Zine編集長)(イチゴ アキノリ)

    うさぎ化してますが、1972年の子年生まれ。宝飾店の売り子、辞書専門編集プロダクションの編集者(兼MS Access担当)を経て、2000年に株式会社翔泳社に入社。月刊DBマガジン(休刊)、IT系技術書・資格学習書の編集を担当後、2014年4月より開発者向けWebメディア「CodeZine」の編集に参加。資格学習書と開発者向けWebメディア両方の経験を活かして、ITエンジニアのスキルアップを支援できればと思い「資格Zine」を立ち上げた。なお、9月から翌年2月まではNFL観戦のため、常時寝不足。

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