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弱点「ディスプレイマネージャの種類・機能とログイン画面のカスタマイズ」を克服する

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 ディスプレイマネージャが表示するログイン画面は、設定ファイルによってカスタマイズできます。ディスプレイマネージャには、古くからあるものや最近開発されたものなど、たくさんの種類があります。また、ディストリビューションやバージョンによってサポートされるディスプレイマネージャも異なるため、設定方法がわかりにくいものの1つです。今回は102試験の「主題106 ユーザインターフェイスとデスクトップ」の中から、出題傾向の高いディスプレイマネージャの種類・機能と、ログイン画面のカスタマイズ方法について解説します。

本記事は「IT人材ラボ」に移転いたしました

 資格Zineの後継メディア「IT人材ラボ」に本記事がございます。恐れ入りますが、こちらよりご覧ください。

(編集部)

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著者プロフィール

  • 大竹 龍史(有限会社ナレッジデザイン)(オオタケ リュウシ)

    有限会社ナレッジデザイン 代表取締役。

    1986年 伊藤忠データシステム(現・伊藤忠テクノソリューションズ(株))入社後、Sun Microsystems社のSunUNIX 3.x、SunOS 4.x、Solaris 2.xを皮切りにOSを中心としたサポートと社内トレーニングを担当。

    1998年 (有)ナレッジデザイン設立。Linux、Solarisの講師および、LPI対応コースの開発/実施。約27年にわたり、OS の中核部分のコンポーネントを中心に、UNIX/Solaris、Linuxなどオペレーティングシステムの研修を主に担当。最近はOpenStack関連の検証とドキュメント作成に注力。

    著書に『Linux教科書 LPIC レベル1 スピードマスター問題集』(共著、翔泳社刊)、『Linux教科書 LPIC レベル2 スピードマスター問題集』(翔泳社刊)。月刊誌『日経Linux』(日経BP社刊)およびWebメディア『@IT自分戦略研究所』(ITmedia)でLPIC対策記事を連載。

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