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データ定義言語(DDL)の概要

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林 優子[著]
2016/12/15 14:00

ここまで、SELECTに関する出題ばかり解説してきましたが、今回はDDL(データ定義言語)です。DDLを学ぶには、データ型、制約、オブジェクト作成/削除時の注意、変更時の制限など、復習しなければいけないことがたくさんあります。また、DDLはSELECTに比べ、実務で使用する頻度が少ないので、こういう機会にしっかり身に付けておきましょう。

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著者プロフィール

  • 林 優子(ハヤシ ユウコ)

    日本オラクル株式会社の教育ビジネスのスタートアップを全面的に支援し、バージョン5の頃からOracleに携わるベテラン講師として知る人も多い。Oracle認定講師を表彰するExcellent Instructorを連続受賞。1ランク上のITスペシャリスト育成を目標に、データベース分野にとどまらず「プレゼンテーション」、「ロジカルシンキング」などのトレーニングも手がけている。著書に『オラクルマスター教科書』シリーズ(翔泳社)、『プロとしてのデータモデリング入門』(SBクリエイティブ)など。その他、雑誌執筆、著書・メディア出演も多数。

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