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Linuxにのめり込み独学で習熟、それでもLPIC資格を取得したわけと合格までの学習方法【前編】

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2016/12/12 08:00

 LPIC(Linux Professional Institute Certification)は「製品メーカーや配布元企業に全く依存せず、常に中立公正な立場で、Linux技術力を評価」(運営団体LPI-Japanの説明より)する資格で、その人気は日本国内でトップクラスです。本稿ではLPICの最上位資格レベル3まで取得した、株式会社クレスコ プラットフォームソリューション事業部の早坂一王さんに、取得の動機やメリット、合格までの学習方法を前後編で語っていただきます。今回はその前編として、早坂さんがLPIC取得を周囲に勧める理由などをご紹介くださいます。(編集部)

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著者プロフィール

  • 早坂 一王(ハヤサカ イツキ)

    株式会社クレスコ プラットフォームソリューション事業部に所属。ITビジネススペシャリストとして、Linux/UNIXを用いたシステム設計~開発~運用を担当。現在は、現場業務を行う傍ら、所属部署のLPIC取得推進活動にも携わっている。

    【主要資格】
    LPICレベル1、LPICレベル2、LPICレベル3、OSS-DB Silver、情報処理試験 テクニカルエンジニア(ネットワーク)、情報処理試験 情報セキュリティスペシャリスト

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