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交換機エンジニアがトライしたOPCEL認定試験、インフラ技術の統合体OpenStackの壁をどう乗り越えたのか

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2016/09/12 14:00

 OPCEL認定試験(OpenStack Professional Certification Exam by LPI-JAPAN)は、LPIC資格を認定しているLPI-Japanが2015年10月に配信を開始したOpenStackに関する認定資格です。OpenStackはクラウドを構築するためのオープンソースの基盤ソフトウェアとして注目を集めており、その知識やスキルを評価する資格も人気が高まっています。本稿では、OPCEL認定試験に合格したアドックインターナショナルの川畠乾吾さんに、取得の動機や合格までの学習方法を語っていただきます。(編集部)

本記事は「IT人材ラボ」に移転いたしました

 資格Zineの後継メディア「IT人材ラボ」に本記事がございます。恐れ入りますが、こちらよりご覧ください。

(編集部)

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著者プロフィール

  • 川畠 乾吾(カワバタ ケンゴ)

    2000年4月株式会社アドックインターナショナル入社。
    移動体通信事業者向け局用電子交換機のテストエンジニアとして、さまざまな仕様のシステムを経験した後、経営企画部門など通信システム以外の業務にも従事。2010年からは海外メーカー製無線基地局の構築や運用保守。現在は4G(第四世代携帯電話システム)コア装置の構築を行っている。
    【主要資格】OPCEL認定プロフェッショナル

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